ほしのウラバナ。

2007-10-05

花田勝氏、本当の話ならちょっと幼稚すぎる気が

花田勝氏と美恵子婦人、今まで何度も離婚の危機が報じられては何とか持ち直してきましたが、やっぱり離婚してしまいましたね。離婚の原因がようやく報じられていますが、やっぱり・・・というか、勝氏の度重なる浮気に美恵子さんが我慢できなかったようです。当然ですね。「(浮気するなら)分からないようにして」という美恵子婦人に、「嘘つけないから無理」と言い放つ勝氏の態度、ちょっと幼稚すぎるような気がするんですが・・・。思いやりとか、相手の気持ちとか考えない質のようです。

離婚を明らかにした元横綱若乃花の花田勝さん(36)が、元妻に語ったとされる「(明石家)さんまさんのように生きたい」という発言が不評だ。結婚生活中に浮気を重ねたとされる生き方が、さんまさんとは似ても似つかないという理由からだ。

数々の浮気に美恵子さん「裏切られた」
1男3女の子宝に恵まれ、幸せそうに見えた勝さんと妻の美恵子さん(38)が、連名で各マスコミにFAXしてきたのが2007年10月3日。そこには、2日付で離婚届を出した経緯や理由などの説明はなく、「2人で時間をかけて話し合い、このような結果となりました」などと淡々とつづられていた。ところが、4日発売の「女性セブン」10月18日号には、独占スクープインタビューとして、勝さんの浮気に傷ついた美恵子さんの赤裸々な告白が6ページにもわたって吐露されていた。

それによると、美恵子さんは、度々報道される勝さんの女性問題に、何度も別れようと思った。特につらかったのが、巡業先の福岡で98年、20歳の女子大学生との不倫が報じられた時だったという。そこでかなりの人間不信になり、美恵子さんは、子育てに大変なのに「裏切られた」と感じた。ところが、勝さんは「なんでもない」というだけ。そして、あるとき、「お願いだから、浮気をしてもいいから、私には絶対わからないようにして」と言うと、勝さんは「おれは嘘つけないから無理」と言い放ったという。


(引用:ライブドアニュース  

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