<?xml version='1.0' encoding='Shift_JIS'?><rss xmlns:atom='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' version='2.0'><channel><atom:id>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374</atom:id><lastBuildDate>Tue, 28 Oct 2008 15:44:41 +0000</lastBuildDate><title>ほしのウラバナ。</title><description>政治経済、芸能ネタをはじめとするニュースから、医療関係の話題までご紹介しています。</description><link>http://www.rocketman-works.com/</link><managingEditor>noreply@blogger.com (ほし)</managingEditor><generator>Blogger</generator><openSearch:totalResults>18</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>25</openSearch:itemsPerPage><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-6475174540965974611</guid><pubDate>Tue, 28 Oct 2008 15:37:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-10-29T00:44:41.611+09:00</atom:updated><title>FXなんて・・・。ドルを買って</title><description>FXなんてわざわざ大げさに構えなくても、今まとまったお金があれば、あるだけドルを買っておきたいところですね・・・。株価なんて、まさか7000円を切るところまで下落するとは思いもよりませんでした。&lt;br /&gt;円高で輸入はいいですけどね。ソニーやトヨタなど、日本経済は輸出で成り立っていますので先行きが心配です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　先週から再燃した金融混乱の中で、為替もものすごい動きになってしまいました。その中で、今まで「上がり過ぎ」だった通貨が、一転して「下がり過ぎ」に変わるなど、外貨を取り巻く環境でも、信じられないような劇変が起こっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■「下がり過ぎ」領域に入ったオージー&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今回の大混乱で一つの主役になっているのが豪ドル「オージー」です。そのオージーの総合力を示す実効相場（ＢＯＥインデックス）が、上述の「信じられないような劇変」の典型でしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　オージーの実効相場は、過去20年間、80?100のレンジで推移してきました。それが、今年7月下旬には105まで上昇、何と89年11月以来19年ぶりの高値をつけたのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　実効相場が100を超えるということは、この20年の常識からすると「上がり過ぎ」ということ。その意味では、その後のオージー急落も、当初は「上がり過ぎ」の修正ということだったと言えるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ところが、今月に入ると、今度は一気にオージー実効相場が80を割ってきました。10月23日現在では76。これは2003年5月以来5年半ぶりの安値となります。そして実効相場が80?100のレンジを下回るのは、過去20年間の常識からすると「下がり過ぎ」。つまりオージーはたった3ヵ月で「上がり過ぎ」から「下がり過ぎ」へ激変したのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　絶対水準もさることながら、これだけの激変だけに、下落ピッチもかなり記録的になっています。5年移動平均線からのかい離率は、過去20年間マイナス20％を超えたことがなかったのですが、それが現在マイナス20％に急接近しているのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　このように、水準も、スピードも「行き過ぎ」領域に入っているというのが現在のオージー安の状況です。オージーの通貨当局がここ数日、通貨安阻止介入に動き始めているのは、こういった状況があってのことなのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（引用：&lt;a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3876725/"&gt;ライブドアニュース&lt;/a&gt;）</description><link>http://www.rocketman-works.com/2008/10/fx.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-1696674297733462612</guid><pubDate>Mon, 27 Oct 2008 14:19:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-10-27T23:47:36.123+09:00</atom:updated><title>院外処方せんについて</title><description>処方せんとはそもそも、医師の診察結果により治療上必要とされる薬を選択し、その量と使用法を記入したものです。処方せんは通常、保険薬局で調剤してもらいます。&lt;br /&gt;たまに不便だな、と感じるのはいつも同じ薬を使用しているのに、薬局では直接販売してくれないこと。&lt;br /&gt;処方せんでもらった薬は、そこに書かれた数量しか調剤しないため、その都度診察を受けなくてはならない決まりなんですね。仕方ないことですが・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、薬局ではいつでも調剤してくれるとはいえ、処方せんの交付から4日以内という期限がありますから注意が必要です。ただ、忙しいときなどでも、処方せんさえ持って行けば本人ではなくても調剤してもらえるのは便利ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もちろん薬を販売しているからといって、どこでも調剤してもらえるわけではありません。最近では薬局でなくても薬を販売しているところがありますから注意が必要です。&lt;br /&gt;「保険薬局」「保険調剤」「処方せん受付」など表示してある薬局であればどこでも調剤してもらえます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あと、処方せんを薬局に持って行ったときにいろいろと聞かれることもありますが、それは処方された薬と同じ成分の薬で過去に副作用やアレルギーなどが起こったことがないか確認しているのです。他の薬と併用することで大丈夫かということも心配ですしね。</description><link>http://www.rocketman-works.com/2008/10/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-2660274909520659109</guid><pubDate>Sun, 07 Oct 2007 14:19:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-07T23:27:03.207+09:00</atom:updated><title>沢尻エリカ、仕事はこれから崖っぷち？</title><description>沢尻エリカの正念場はここからでしょうね。エリカ様の舞台あいさつ、ブチ切れの件はもはや知らない人のいないほどになってしまいましたが、やっぱり一番怒らせちゃマズイのは広告主。現在放映中のCM広告主に、視聴者からの抗議が殺到しているのだとか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;沢尻エリカも、何も万引きとか（いましたね、そんなタレント。あ●るとか）犯罪を犯したわけではないとはいえ、視聴者の反感を買うようなタレントをわざわざ起用する理由もないですから・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「諸悪の根源は全て私にある」「本当に申し訳ございませんでした」??。沢尻エリカ（２１）は“女王様”のプライドをかなぐり捨てて全面謝罪した。だが、騒動が収まる気配はない。むしろ彼女を取り巻く状況は悪化の一途だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　波紋を呼んでいるのは９月２９日公開の主演映画「クローズド・ノート」の舞台あいさつ。沢尻は司会者の質問に腕を組み、「別に……」「特にないです」とぶっきらぼうに答え、不機嫌な様子を隠さなかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この映像をワイドショーが繰り返し放送したことで、沢尻には「何様！」との非難が殺到。「クローズド・ノート」の公式ブログは“炎上”を避けるためにコメント欄が削除され、沢尻の所属事務所のＨＰにはアクセスが殺到し、つながりにくい状態に……。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　もっとも、沢尻の一番の悩みの種はＣＭ。彼女が出演しているＣＭのスポンサーに、「あんな女、使うな」という抗議が殺到しているからだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　日刊ゲンダイ本紙がスポンサー企業に聞いたところ、明治製菓は「沢尻さんの件では、お客さまからさまざまな意見が寄せられています。ただ、具体的な内容は公表できません」とコメント。カネボウ化粧品は「ＣＭキャラクターに寄せられる個別の意見は公表できません」との回答だった。明言を避けているという雰囲気だ。広告関係者が言う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「沢尻の態度は軽率だったけど、違法行為を犯したわけではない。即座にＣＭが打ち切られることはないはずです。しかし、スポンサーはイメージを最優先します。このまま波紋が広がれば、契約更新に及び腰になる。それを回避できるのは『クローズド・ノート』が興行的に成功したケースのみ。女優としての実力を見せつければ、スポンサーも簡単に沢尻を切り捨てられない。映画がヒットするかどうかは死活問題です」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　だが、コケたらそれまで。沢尻は崖（がけ）っぷちに立たされている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（引用：&lt;a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3335458/"&gt;ライブドアニュース&lt;/a&gt;）&lt;a href="http://technorati.jp/tag/%E6%B2%A2%E5%B0%BB%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%AB" rel="tag"&gt;沢尻エリカ&lt;/a&gt;</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/10/blog-post_07.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-5813894017472604409</guid><pubDate>Sun, 07 Oct 2007 14:06:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-07T23:16:51.093+09:00</atom:updated><title>花田勝の離婚、これから慰謝料が・・・</title><description>花田勝と美恵子夫人、もう「元」婦人になっちゃいましたけど、離婚でこれから切り離せないのがやはりお金の話。花田勝氏はタレント業以外にも、ちゃんこ屋のチェーンで実業家として成功を収めていますから、お金に不自由していることは無いでしょうが、仮にも元横綱ですからね。ハンパな額では収まらなさそうな感じです。４人もいる子供の親権もどうなるんでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　元横綱若乃花の花田勝（３６）と美恵子夫人（３８）が２日に離婚したが、世間の関心は慰謝料と養育費の額に移っている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　なにしろ、一時は低迷が伝えられた花田の収入が、ここ数年で爆発的に上昇しているからだ。花田は、５年前から「Ｃｈａｎｋｏ　Ｄｉｎｉｎｇ　若」の名でちゃんこ店を多店舗展開し、これが当たった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「現在はソウル支店も含めて２９店。０６年度の年商は１３億５６００万円で、今年度は２０億円を突破する。代表取締役会長の花田は会社の５５％の株を保有し、役員報酬は１億円を超えるとされます」（民間調査会社）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この他、「おにいちゃん＆キッチン」などの店のプロデュースをこなし、タレントとしての収入もある。年収は１億５０００万円とも２億円ともいわれているのだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　２人は９４年に結婚し、小６の長男から幼稚園の三女まで１男３女をもうけた。だが、女性誌に登場した美恵子さんは、「別々に暮らすようになって５年」と告白している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　慰謝料はどれくらいか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（引用：&lt;a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3335460/"&gt;ライブドアニュース&lt;/a&gt;）&lt;a href="http://technorati.jp/tag/%E8%8A%B1%E7%94%B0%E5%8B%9D" rel="tag"&gt;花田勝&lt;/a&gt; &lt;a href="http://technorati.jp/tag/%E7%BE%8E%E6%81%B5%E5%AD%90" rel="tag"&gt;美恵子&lt;/a&gt;</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/10/no.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-8999087282589306342</guid><pubDate>Sat, 06 Oct 2007 14:37:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-06T23:44:38.920+09:00</atom:updated><title>富永美樹、ブログは信念を持って書いた</title><description>富永美樹といえば、沢尻エリカの例の舞台あいさつで司会を務めたことで、良くも悪くも割を食ってしまいましたね。自身のブログで書いた一言「少しでもいい印象で終わらせてあげたかった・・・」（確かこんな感じ？）で思わぬブログ炎上を招いてしまったようです。記事はすぐに削除されてしまったようですが、おそらく事務所から注意があったんでしょうね。富永と沢尻は同じ事務所の先輩後輩ですから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　女優、沢尻エリカさん（２１）の舞台あいさつに関する発言を削除して以来、ブログの更新を停止していた元フジテレビアナウンサーの富永美樹さんは６日、「イロイロありましたね（笑）」と５日ぶりにブログを更新した。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　沢尻さんと同じ事務所に所属する富永さんは９月２９日に行われた映画「クローズド・ノート」（行定勲監督）の初日舞台あいさつで司会を担当。その後、終始不機嫌な態度を貫く沢尻さんをフォローしようと努めたことを１日付けのブログで報告したが、注目を集めすぎたためか、ものの数時間で記事を削除した。スポーツ紙などはそのことも“エリカ様”騒動の一部として報道していた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　富永さんは６日の記事で、騒動に直接は言及していないものの「この何日間かは『まるでフツーじゃない日々』でした」とし、騒動の渦中にあったことを示唆。さらに「きっと、自分の状況判断が少し甘くてこうなってしまったけど、でも自分なりに信念をもって書いた」と削除した発言についての責任感を覗かせている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（引用：&lt;a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/88733/"&gt;iza β版&lt;/a&gt;）</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/10/blog-post_06.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-5940760881240857446</guid><pubDate>Fri, 05 Oct 2007 14:29:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-05T23:40:02.731+09:00</atom:updated><title>花田勝氏、本当の話ならちょっと幼稚すぎる気が</title><description>花田勝氏と美恵子婦人、今まで何度も離婚の危機が報じられては何とか持ち直してきましたが、やっぱり離婚してしまいましたね。離婚の原因がようやく報じられていますが、やっぱり・・・というか、勝氏の度重なる浮気に美恵子さんが我慢できなかったようです。当然ですね。「（浮気するなら）分からないようにして」という美恵子婦人に、「嘘つけないから無理」と言い放つ勝氏の態度、ちょっと幼稚すぎるような気がするんですが・・・。思いやりとか、相手の気持ちとか考えない質のようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;  離婚を明らかにした元横綱若乃花の花田勝さん（36）が、元妻に語ったとされる「（明石家）さんまさんのように生きたい」という発言が不評だ。結婚生活中に浮気を重ねたとされる生き方が、さんまさんとは似ても似つかないという理由からだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;数々の浮気に美恵子さん「裏切られた」&lt;br /&gt;   1男3女の子宝に恵まれ、幸せそうに見えた勝さんと妻の美恵子さん（38）が、連名で各マスコミにFAXしてきたのが2007年10月3日。そこには、2日付で離婚届を出した経緯や理由などの説明はなく、「2人で時間をかけて話し合い、このような結果となりました」などと淡々とつづられていた。ところが、4日発売の「女性セブン」10月18日号には、独占スクープインタビューとして、勝さんの浮気に傷ついた美恵子さんの赤裸々な告白が6ページにもわたって吐露されていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;   それによると、美恵子さんは、度々報道される勝さんの女性問題に、何度も別れようと思った。特につらかったのが、巡業先の福岡で98年、20歳の女子大学生との不倫が報じられた時だったという。そこでかなりの人間不信になり、美恵子さんは、子育てに大変なのに「裏切られた」と感じた。ところが、勝さんは「なんでもない」というだけ。そして、あるとき、「お願いだから、浮気をしてもいいから、私には絶対わからないようにして」と言うと、勝さんは「おれは嘘つけないから無理」と言い放ったという。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（引用：&lt;a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3334401/"&gt;ライブドアニュース&lt;/a&gt;）&lt;a href="http://technorati.jp/tag/%E8%8A%B1%E7%94%B0%E5%8B%9D" rel="tag"&gt;花田勝&lt;/a&gt;　&lt;a href="http://technorati.jp/tag/%E7%BE%8E%E6%81%B5%E5%AD%90" rel="tag"&gt;美恵子&lt;/a&gt;　&lt;a href="http://technorati.jp/tag/%E9%9B%A2%E5%A9%9A" rel="tag"&gt;離婚&lt;/a&gt;</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/10/blog-post_05.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-8548129706972000633</guid><pubDate>Thu, 04 Oct 2007 13:22:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-04T22:33:34.297+09:00</atom:updated><title>農水省の中の人はガンダム好き</title><description>農林水産省の中の人は平和というか、微笑ましいというか・・・って、そんなことは言っていられないですね。勤務中にウィキペディア（Wikipedia）への投稿を繰り返したとして、職員が厳重注意されていたとのこと。しかも内容はアニメのガンダムですよ。で、農水省はウィキペディアへの書き込みをできなくしたって子供ですか。この対応にも時間と金使ってるんだろうと思うと・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　農水省は４日、省内のパソコンから、無料のインターネット百科事典「ウィキペディア」の内容を編集したとして、地方農政局の職員を含む６人を口頭で厳重注意していたことを明らかにした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　同省によると、同サイトへの書き込みは２００３年から行われ、計４０８件。このうち「機動戦士ガンダム」への書き込みは約２６０件にも上っていた。農水省はウィキペディアへの書き込みをできなくしたという。　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（引用：&lt;a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3332431/"&gt;ライブドアニュース&lt;/a&gt;）&lt;a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0" rel="tag"&gt;ガンダム&lt;/a&gt; &lt;a href="http://technorati.jp/tag/%E8%BE%B2%E6%B0%B4%E7%9C%81" rel="tag"&gt;農水省&lt;/a&gt; &lt;a href="http://technorati.jp/claim/q7ddzqymmv" rel="me"&gt;テクノラティ&lt;/a&gt;</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/10/blog-post_158.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-3163146713297421065</guid><pubDate>Thu, 04 Oct 2007 13:07:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-04T22:19:49.466+09:00</atom:updated><title>フライデー、創刊依頼初の発売中止、回収</title><description>あの講談社フライデーが、創刊以来始めての発売中止、そして回収とのこと。どんな強い圧力がかかったのかと思いきや、掲載ミスだそうです。問題は例の時津風部屋の件。暴行を加えた兄弟子の顔写真を誤って・・・って、本当でしょうか。やっぱり何らかの圧力がってのは穿った見方でしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　写真週刊誌「ＦＲＩＤＡＹ」（講談社）が５日発売予定の１０月１９日号の発行を急遽（きゅうきょ）、中止したことが４日分かった。大相撲・時津風部屋の力士が急死した問題で写真の扱いに重大ミスがあったようだ。&lt;br /&gt;　同誌の編集部では、「特集記事作成の過程で、重大なミスが発生したことが判明し、発売日までに訂正が間に合わず、やむなく発売を断念せざるを得なくなりました。読者の方々、並びに関係者の方々に多大な迷惑をおかけすることを深くお詫びします」とする謝罪コメントを発表した。&lt;br /&gt;　次号は合併号として増ページし、特別価格で１２日に発売する。発売中止になるのは１９８４年１１月の創刊以来初めて。&lt;br /&gt;　重大ミスの中身について編集部では「お答えできない」としているが、編集関係者によると、時津風部屋で稽古中に１７歳の時太山＝斉藤俊さん＝が急死した問題で、暴行を加えたとされる兄弟子の名前と顔写真を誤って掲載し、チェックミスから気付かないまま印刷に回ったらしい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちなみに、これで約１億４５００万円の売り上げがパーだとか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（引用：&lt;a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/88274"&gt;iza β版&lt;/a&gt;）&lt;a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%87%E3%83%BC" rel="tag"&gt;フライデー&lt;/a&gt; &lt;a href="http://technorati.jp/tag/%E6%99%82%E6%B4%A5%E9%A2%A8%E9%83%A8%E5%B1%8B" rel="tag"&gt;時津風部屋&lt;/a&gt;</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/10/blog-post_04.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-3363322886020485682</guid><pubDate>Wed, 03 Oct 2007 10:20:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-03T19:27:29.131+09:00</atom:updated><category domain='http://www.blogger.com/atom/ns#'>花田勝、花田美恵子</category><title>花田勝、久々にマスコミ登場と思ったらやっぱり</title><description>花田勝というよりも、若花田や若乃花のイメージがまだ強いんですよね、私。その花田勝氏が奥さんの美恵子さんと離婚していたそうです。今までも花田勝、美恵子夫妻離婚かってなニュースは度々ありましたが、何とか今回も乗り切れなかったものでしょうか。残念ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　元大相撲横綱で現在実業家として活躍する花田勝氏が10月2日（火）に離婚していたことが、3日（水）、明らかになった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　花田氏は元妻・花田勝さんと連名で「去る2007年10月2日（火）正式に書面を提出し離婚という道を選ぶ事になりました。2人で時間をかけて話し合い、このような結果となりました。出逢えたこと、4人の子供を授かったことなど13年間の結婚生活に感謝しています。これからも2人を温かく見守って頂けると嬉しく思います」と3日（水）に所属事務所を通じてFAXでコメントしている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（引用：&lt;a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071003-00000002-oric-ent"&gt;Yahoo!ニュース&lt;/a&gt;）</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/10/blog-post_03.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-4221345117799415916</guid><pubDate>Wed, 03 Oct 2007 02:14:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-03T11:26:21.487+09:00</atom:updated><category domain='http://www.blogger.com/atom/ns#'>Ｌ＆Ｇ、エル・アンド・ジー</category><title>エル・アンド・ジーの波会長、高校生まで</title><description>「エル・アンド・ジー」でお金持ちに。美味すぎる話というのは、かえって信じられてしまうものなのでしょうか。Ｌ＆Ｇの波会長といえば、以前にも詐欺で逮捕歴があるようです。しかも、前回の犯行は昭和４０年代。高校生が自殺したことで社会問題化したそうですが、こんな子供まで巻き込んでいたんですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;円天って何だよ・・・。元警視総監やら大物芸能人やら、沢山の方たちが「客寄せ」に使われていたようで、本人たちも驚きでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「エジソンもペテン師と呼ばれていた」。こんな口癖で出資者を募っていた波和二会長には、悪徳商法や詐欺事件に関与してきた過去がある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　民間信用調査会社などによると、波会長は昭和８年、三重県に生まれた。日本大学卒業後、昭和４０年代後半に「国内初の本格的マルチ商法」とも呼ばれるＡＰＯジャパンの中心人物として活動。「自動車の出力をアップさせる」という触れ込みの装置などを約２５万人に販売したが、購入した高校生が自殺するなど社会問題化し、破（は）綻（たん）した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　破綻と前後して会社を立ち上げ、「水道水をミネラルウオーターにする」という鉱物を全国の薬局に売り込んだが、薬局店主から数十億円分の手形をだまし取ったとして詐欺容疑で逮捕され、実刑判決を受けた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　服役後の昭和６２年に立ち上げたのが「エル・アンド・ジー」だ。設立当初は、今年１月に詐欺容疑で逮捕された健康食品会社「リッチランド」社長の佐伯万寿夫被告（６１）が在籍。現在の経営には、巨額詐欺事件を引き起こした経済革命倶楽部（ＫＫＣ）の元幹部もかかわっているとされる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　周囲から「波教」とあがめられるほどカリスマ性があり、自身も「波和二が法律です」と口にしていた。「話し方にパワーがある。魂から出ているものがある」（関連会社社員）との声もあるが、「『とにかく金を集めろ』が口癖。４０?５０人の若い人を連れてハワイに旅行に行くなど遊びも派手だった」（元幹部）という。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　歴史上の偉人に自身をなぞらえることも。「エジソンも元々はペテン師といわれていた。新しいことをするときは賛成派と反対派に分かれる。共鳴する人はぜひ（円天システムに）参加してください」と、出資者の前で繰り返し語っていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（引用：&lt;a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/87966"&gt;iza β版&lt;/a&gt;）</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/10/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-7461615253440243303</guid><pubDate>Fri, 23 Feb 2007 19:13:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-02-24T04:52:25.431+09:00</atom:updated><title>赤ちゃんポストとは？</title><description>&lt;strong&gt;あかちゃんポスト&lt;/strong&gt;って何！？ってことで、早速しらべてみた。&lt;br /&gt;まあ、名前から連想されるとおり&lt;br /&gt;事情があって育てられない新生児を保育する施設のことだと。&lt;br /&gt;ドイツの赤ちゃんポストは８０にものぼるらしい・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;赤ちゃんポスト&lt;/strong&gt;の現状は、&lt;strong&gt;熊本&lt;/strong&gt;の慈恵病院に設置のケースのみだときいた。「こうのとりのゆりかご」だって。&lt;br /&gt;もちろん、生まれてくる子に罪はあろうはずもないから&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;赤ちゃんポスト&lt;/strong&gt;に&lt;strong&gt;賛否&lt;/strong&gt;はあろうが、施設はあったほうがいいに決まっている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;子供の命が守られるか、育児放棄助長をうながすものになるか。&lt;br /&gt;世の中が便利になればなるほど、モラルが問われていく。&lt;br /&gt;赤ちゃんポストに賛成も反対も、この施設の必要性が生じた背景をまず考えるべき。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、この「&lt;strong&gt;赤ちゃん&lt;/strong&gt;」「&lt;strong&gt;ポスト&lt;/strong&gt;」って。センスなさすぎだろう。情緒性ゼロのネーミング。厚生労働省。&lt;br /&gt;誰か、発表前に止める人はいなかったのか。</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/02/blog-post_24.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-2463590461102338389</guid><pubDate>Thu, 22 Feb 2007 20:09:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-02-23T05:39:09.522+09:00</atom:updated><title>MINIが逃走中！？</title><description>2月17日早朝、日本のとある港に、発売を控えたニューMINIたちが居並ぶ。&lt;br /&gt;そのうちの１台が無人のまま突然暴走、関係者たちの混乱をよそに掻き消えた??&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;BMWがやってくれました。&lt;br /&gt;そいつの分身がちょうどこの画面、ウインドウの右上角のところにいます。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.mini.jp/missing"&gt;MINI&lt;/a&gt;の小さなアイコン。クリックすると走り出します。面白いですよ♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、この&lt;a href="http://www.mini.jp/missing"&gt;MINI&lt;/a&gt;、現在懸賞がかけられて捜索中とのこと。&lt;br /&gt;港から成田?お台場、全国各地で目撃されながら、&lt;br /&gt;現在は長野の白川郷付近にいるらしいという情報あり。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;懸賞期間も残りわずか。本当にコレ、こっからどう展開しちゃうの！？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaajabgjab%5e%7b-)haaaaaaaggdabc" width="143px" height="95px"&gt;</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/02/mini.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-1221124336029302128</guid><pubDate>Thu, 22 Feb 2007 18:51:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-02-23T04:39:52.373+09:00</atom:updated><title>これからの読書。</title><description>わりと昔から本は読むほうだったのだが、あるときを境にあきらかに読書量が減ったな、&lt;br /&gt;と思うことがある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ひとつは車に乗り出したこと。やっぱり出かける機会が単純に増えてしまうからだ。&lt;br /&gt;あと、決定的なのはパソコンを購入したことだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;インターネットで興味のおもむくまま、ご随意であらゆる情報が引き出せるのだ。わざわざ読書をする暇なんてなくなってしまう。もちろん小説など、情緒性のあるものはべつとして。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところが、活字を読む機会はここのところ増えてきた。電子書籍なるものが登場したためだ。&lt;br /&gt;仕事上の書類など、いわゆるPDF形式でまとめられたものも多い。&lt;br /&gt;それらをわざわざプリントアウトして読むのだ。これが案外な量であるため、紙代やインク代も馬鹿にならない。&lt;br /&gt;なにより、このA4サイズの分厚く思いファイルをわざわざ持ち運んで、外、&lt;br /&gt;たとえば電車のなかでひろげる勇気はない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ノートパソコンがモバイル化したとはいえ、気軽に持ち運ぶにはやはり大きい。&lt;br /&gt;音楽用で大ヒットした端末？がディスプレイつきになったが、やはり書類を読むには小さく、不便そうだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここでやっと、うってつけの読書端末、&lt;a href="http://www.saidoku.com/"&gt;ワーズギア&lt;/a&gt;なるものが現れた。&lt;br /&gt;あきらかに画面が大きく、使いやすそうだ。オプションでまだまだ使い勝手がひろがるだろう。&lt;br /&gt;今度の休みにでも、現品をチェックしてみよう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img height="124" src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaajabgjag%5e%7b-)caaaaaaaggdabc" width="108" /&gt;</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/02/pdf-a4.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-6001692684993564598</guid><pubDate>Wed, 21 Feb 2007 19:43:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-02-22T05:14:08.752+09:00</atom:updated><title>ミーシャの動画。</title><description>MISIAの圧倒的な歌唱力とステージパフォーマンスで観るもの全てを魅了し続ける&lt;br /&gt;『THE TOUR OF MISIA』のライヴ スペシャル映像！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://cliplife.jp/clip/?content_id=pwohepam"&gt;&lt;img alt="THE TOUR OF MISIA HISTORY MOVIE" src="http://img.cliplife.jp/still/120x90/pwohepam/1.jpg" /&gt;&lt;/a&gt;</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/02/tour-of-misia-history-movie.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-65306012380452769</guid><pubDate>Wed, 21 Feb 2007 14:53:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-02-22T00:19:05.144+09:00</atom:updated><title>アフィリエイトBでアフィリエイト、やってみようかな。</title><description>最近、&lt;a href="http://www.affiliate-b.com/"&gt;ネットで副業&lt;/a&gt;とか&lt;a href="http://www.affiliate-b.com/"&gt;アフィリエイト&lt;/a&gt;とか、ネットでよく目にする。要は、ネットショップ運営の簡易版とでもいえばいいのだろうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ネットサーフィンなんかしていても、個人のブログでよく「楽天」とか「Amazon」とか貼られているのを目にすることが増えたが、あれがそうなんだそうだ。&lt;br /&gt;売れたとしても、報酬が入ってくるのは３ヶ月ほど先だとのこと。まあ、あくまでも&lt;a href="http://www.affiliate-b.com/"&gt;副業&lt;/a&gt;だからいいんだけど。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;調べてみたら、こういった商品の卸し屋さん（ASPというらしい）も結構たくさんあるんですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;新しいところらしいんだけど、「アフィリエイトB」ってところが目に付きました。何がというと、ここは報酬支払いが翌月の末らしいんですね。しかも、その支払いが１５００円からOKだとのこと。&lt;br /&gt;普通だと、最低５０００円からってところが多いらしいんですけどね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、また覗いてみたら商品のまた多いこと。せっかくだからチャレンジしてみようかな？&lt;br /&gt;こういう張り合いがあるとブログも続けられそうだし。登録するだけで１００円もらえるらしいんだけど、普通こういうもんなの？やってみようかな。</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/02/amazon-asp-bok.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-2849607748772483338</guid><pubDate>Tue, 20 Feb 2007 11:27:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-02-22T04:00:55.019+09:00</atom:updated><title>ネットで仕事さがし。</title><description>以前、福祉関係の仕事をさがしたことがある。&lt;br /&gt;人気のある仕事だとかで、なかなかハローワークまで求人がまわらないという話をきき、知人の縁をたぐりよせてまわった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;やっとどうにか決まりそうだったのだが、折り悪く、他の人の紹介があったらしい。募集枠一人のその職場には、結局縁がなかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とくに&lt;a href="http://www.jobplus-v.com/"&gt;保育士&lt;/a&gt;や&lt;a href="http://www.jobplus-v.com/"&gt;ベビーシッター&lt;/a&gt;、&lt;a href="http://www.jobplus-v.com/"&gt;学童保育&lt;/a&gt;の仕事など、資格をもちながらそれを活かせず、埋もれてしまっている人も多いと聞く。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今ではネットで、そういった仕事もさがせるようになった。&lt;br /&gt;自分の地元が田舎なせいか、特に保育、福祉関係の人材募集は知人の口コミによるところが大きく、&lt;br /&gt;こういったシステムは大いに歓迎すべきと思う。</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/02/test.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-3548054300075925561</guid><pubDate>Mon, 19 Feb 2007 13:12:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-02-22T04:33:07.147+09:00</atom:updated><title>カレーライスで中国進出。</title><description>これからは中国株だ、というはなしを聞くようになってからしばらく経つ。&lt;br /&gt;北京オリンピックを控えて、まだまだ世界中の中国への投資はつづくことだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;バルチックカレーが香港につづき、中国へ進出するそうだ。&lt;br /&gt;日本のカレーは世界中で大人気だそうで、&lt;br /&gt;むしろ今まで中国展開しているチェーンがなかったことが意外だった。&lt;br /&gt;フランチャイズのオーナー募集中とのことで、今のタイミングなら資産運用としてもいいのでは。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;単純だが、オリンピック観戦に沸き立つ北京の市内で&lt;br /&gt;世界中のひとが、この日本製カレーに舌鼓をうつ光景が見える気がする。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（参考リンク：&lt;a href="http://www.baltic-pj.jp/"&gt;株式会社バルチックシステム&lt;/a&gt;、&lt;a href="http://searchina.ne.jp/bz/fc/index.html"&gt;特許経営&lt;/a&gt;）</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/02/blog-post_19.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-3744582547339936374.post-6791898386020246911</guid><pubDate>Sun, 18 Feb 2007 11:21:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-02-22T04:07:42.921+09:00</atom:updated><title>真新しい帳面</title><description>いつも書くものがないといっては、しぶしぶチラシの裏などをメモ用紙につかっていることがある。&lt;br /&gt;かといって、不思議なもので、真新しいノートを用意すると手がとまってしまう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんな調子で、日記などつづいたためしがなかったのだけど・・・。</description><link>http://www.rocketman-works.com/2007/02/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (ほし)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item></channel></rss>